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マミーの由来

Q:マミーが発売されたのはいつ?
A:森永マミーは1965年から発売されています。発売当時は90ml入りの瓶の形態で、まだキャラクターは登場していませんでした。
Q:キャラクターについて教えてください。
A:森永マミーのパッケージにキャラクターが初めて登場したのは1981年。当時はライオン、カバ、キリン、ウサギ、の4匹でした。そして、2002年、全国のお客さまからの公募により、それぞれの動物にかわいらしい名前が付けられました。 現在、パッケージに登場するのは、マミーレオ(ライオン)、カバノン(カバ)、ジラッフィー(キリン)、ピョコリーナ(ウサギ)、チャチャクー(クマ)の5匹です。その他に、当ホームページ限定で登場するレアキャラクターが3匹います。

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成分や製品の特徴について

Q:はっ酵乳・乳酸菌飲料の種類とは?
A:現在は、健康志向の高まりと、乳酸菌の効用に対する理解の深まりなどにより、多種多様のはっ酵乳、乳酸菌飲料が登場しています。 法規で定められた成分規格では、はっ酵乳、乳製品乳酸菌飲料、乳酸菌飲料の3つに分けられます。
※1 無脂乳固形分とは、牛乳の全乳固形分から脂肪分を差引いた残りの成分をいい、その内容は、たんぱく質、乳糖及びミネラルなどが主なものです。
Q:乳酸菌の効用は?何に効きますか?
A:一般的に、腸内の有害な細菌の繁殖を抑えて有害物質を減らし、消化や吸収、便通を整え、免疫力や抵抗力を促進して、病原菌や発がん性物質を体外に排出する効果があると言われています。
Q:ミルクカルシウムとは何ですか?
A:牛乳の加工過程で得られる乳清(ホエイ)を原料として得られる、風味のすぐれた白色の牛乳由来のカルシウムです。カルシウム素材のなかで消化吸収性にすぐれていると言われています。
Q:凍らせたり、温めたりしても成分は変わりませんか?
A:凍結させてシャーベットのようにお召し上がりできますが、溶解したら物性、菌の活性が損なわれますのでご注意ください。また60℃以上で菌が死滅します。人肌程度まででしたら暖めてお召し上がりいただいても構いません。
Q:カロリーはどれくらいですか?
商品ラインナップはこちらA:紙パックタイプ(450ml/900ml)は102kcal(200ml当たり)です。
牛乳瓶タイプ (180ml)は92kcal (1本180ml当たり)です。
ブリックタイプ200mlは92kcal (1本200ml当たり) です。

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飲用についてのご注意

Q:1日の摂取目安量はどれくらいですか?
A:根拠のある目安量はありません。甘酸っぱいおいしさをお楽しみいただきながら、乳酸菌を摂取できる※、プチ健康飲料としてお飲みください。
※生きてる乳酸菌入りは紙パックタイプ(450ml/900ml)、牛乳瓶タイプです。
Q:賞味期限はどれくらいですか?
商品ラインナップはこちらA:紙パック(450ml/900ml)、牛乳瓶タイプは開封前15日間です。開封後は賞味期限にかかわらず、お早めにお召し上がりください。
ブリック (200ml/250ml)タイプは開封前120日間です。開封後は賞味期限にかかわらず、お早めにお召し上がりください。
Q:保存方法について教えてください。
商品ラインナップはこちらA:紙パック(450ml/900ml)、牛乳瓶タイプは要冷蔵です。10℃以下で保存してください。
ブリック (200ml/250ml)タイプは常温を超えない温度で保存してください。
Q:妊娠中に飲んでも大丈夫ですか?
A:通われている病院の先生や栄養師の方にご相談願います。
Q:ミルクアレルギーでも飲用は可能ですか?
A:アレルゲンの乳が含まれているので、飲用は控えてください。
Q:栄養価として牛乳の代わりになりますか?
A:牛乳と栄養価が異なるため、代わりにはなりません。
Q:赤ちゃんでも飲用可能ですか?対象年齢に制限はありますか?
A:離乳が完了(18ヶ月)するまでお勧めしておりません。
これ以降はアレルギー(乳、大豆)がないことと、甘味が強いので、ぬるま湯(人肌くらい)で2倍くらいに薄め、赤ちゃんの便や健康状態を見ながら、ごく少量からスプーンなどでお与えください。その際、哺乳びんは避け、スプーンなどを用いてください。これは、赤ちゃんの食機能の発達を促すことや、口腔衛生上のことを考慮してのことです。

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